ビタボンとビタシグの違いって?

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ビタボンとビタシグの違い

ビタボン(VITABON)とビタシグ(VITACIG)の違いをまとめましたのでどうぞ!

製造国が違う

VITABONとVITACIGは製造国が違う

製造国がややこしくて気になりますが、もとものこの製品はアメリカの薬学博士が開発し、同じものをそれぞれ別会社が作っているのです。
韓国製 アメリカ製で商品の名前が変わっています。
ビタボン(VITABON)とビタシグ(VITACIG)は、製造元(開発元)の本場アメリカ製で、
ビタスティック(VITASTICK)だけが韓国製です。

デザイン、本体カバーが違う

ビタシグ(VITACIG)はビタスティック(VITASTICK)がリニューアルしたもので、整理すると

ビタステック = ビタボン (中身は同じ)

ビタボン <  ビタシグ (ビタシグのほうが新しい進化版)

商品名が違うので箱やロゴが違うのは当然ですが、本体のサイズもビタボンと全く変わりません。
機能的にも同じです。

VITACIG(ビタシグ)はこれまでにない全く新しいタイプの電子タバコです。
ニコチンやタールは全く含まれていないだけではなく、人体に有害な成分は一切含まない代わりに、ビタミンと天然植物成分で作られた自然な香りと味のする蒸気を吸うことができます。
もちろんオシャレなファッションアイテムとしてもVITACIG(ビタシグ)を楽しむことができます。
電源の補充やリキッドの補充、電源ボタンなどはすべて排除し、箱を開けたらすぐに利用ができます。

こうした特徴はビタボン(VITABON)とも変わりませんね。

保護カバーが、ビタシグ(VITACIG)の方は両端に付いています。
吸い込み口と点灯するライトを守っているのです。

ビタミンを吸う、水蒸気の煙が出る、吸うときに先端が光る、といったところも変わりません。
でもビタシグ(VITACIG)は細身の箱に入っていて少しコンパクトです。
箱から出したら一緒ですが(笑)

フレーバーが違う

VITABONとVITACIGはフレーバーが違う

ビタシグ(VITACIG)

  • サクレントストロベリー
  • ヴィンテージバニラ
  • クールシトラス
  • チャーミングチェリー
  • マーベラスミント
  • ボイステラスベリー

ビタボン(VITABON)

  • オレンジ、グレープフルーツ
  • バニラ、グリーンティ
  • ミント、メンソール
  • ブルーベリー、ブラックカシス
  • ミント、チェリー
  • ジャスミン、ローズ
  • 高麗人参、シナモン

ビタボンとビタシグは値段が違う

値段が違う

値段はビタシグ(VITACIG)が2500~2700円、ビタボン(VITABON)が2200円とビタボン(VITABON)の方が安いです。

ビタボン(VITABON)はアメリカの会社からそのまま日本に来ているので、その分が安いのではないかと思います。
韓国から来るものはライセンス料などがかかり、その分の定価が高めになっているようです。

まとめ

ビタボン(VITABON)公式サイトでも購入できますが、アマゾンや楽天の正規販売店で買うほうが早いし、ポイントが付いたりで総合的にはお得だと思います。
値段の安さも考えて、無理に(ビタシグ)VITACIGを買う必要はないかなと・・・
現状ではビタミンがメインでお店で取り扱われているので、個人的には(ビタボン)VITABONを吸えばいいかなと思います。

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